開発チームのための日報管理SaaS
日報が、
チームの数字になる。
朝夕の報告からタスクごとの進捗と見積もり精度を記録。遅れの兆候はAIが検知し、リスクの高い順に管理者へ知らせます。
登録・クレジットカード不要。サンプルデータ入りの環境をそのまま操作できます。
帳簿データの移行ツールの完了見込みが3回後ろ倒しされています。残作業の見積もりを本人と確認してください。
連携先からの仕様回答待ちが2日続いています。催促のエスカレーションを検討してください。
進捗は順調です。特に気になる点はありません。
こんな悩みはありませんか
日報は書かれている。でも、活かせていない。
進捗90%のまま数週間
テキストの日報では、止まっているタスクや放置されたブロッカーが埋もれてしまい、気づくのは締め切りの直前になりがちです。
日報を全員分読む時間はない
メンバーが増えるほど、毎日の報告を丁寧に読んで問題を拾うことはマネージャーの大きな負担になります。
時間外の稼働が残らない
夜間の障害対応や緊急の割り込みは日報に書きづらく、頑張りが記録にも評価にも残りません。
AIチェック
全員分を読まなくても、
問題のある報告がわかる
提出された日報をAIが過去の履歴と突き合わせて分析し、リスクの高い順に一覧します。判定の理由も日本語で示されるので、そのまま本人への声かけに使えます。
- 進捗の停滞・ブロッカーの放置・度重なる延期を検知
- 提出時にも作業内容の具体性をその場でチェック
- 外的要因による遅れは本人の問題と区別して判定


報告フロー
書く負担は最小限に、
記録は構造化して蓄積
朝はタスクと完了見込みを選ぶだけ。夕方はタスクごとの進捗と残作業を入力します。自由記述の作文ではなく構造化されたデータとして残るので、あとから集計・分析できます。
- 作業時間は打刻から自動計算、修正もワンタッチ
- 予定とずれたときは差異理由を記録し、原因を分類
- issueを選ぶだけでタスクを作成、二重入力なし
メトリクス
提出率も見積もり精度も、
数字で振り返る
提出率・作業時間・見積もりと実績のずれをメンバー別に集計します。感覚ではなくデータで振り返れるので、1on1や評価の材料になります。
- 本日の提出状況をひと目で確認できる概況画面
- 初回見積もりを基準にした見積もり精度の推移
- 緊急対応・夜間対応は別枠で件数と時間を集計

チームに馴染む
いつもの道具と、つながる
チャット通知
始業・終業の報告をSlackやDiscordへ自動投稿。チームはいつものチャットで状況を把握できます。
issue連携
GitHub・Backlog・Jira・Redmineのopen issueを選んでタスクを作成。二重入力を減らします。
緊急対応/夜間対応の記録
時間外の稼働を日報とは別枠で記録し、件数と時間で集計。埋もれがちな働きを可視化します。
使い方はシンプル
1日の流れ
朝: 始業報告
今日やるタスクと完了見込みを選んで提出。1〜2分で終わります。
夕: 終業報告
進捗・作業内容・残作業を入力。予定とずれたら理由を選んで記録します。
提出後: AIチェック
AIが履歴と突き合わせて分析。管理者はリスクの高い報告から確認します。
よくある質問
FAQ
導入には何が必要ですか?+
ブラウザだけで利用できます。アカウントは運営が発行し、メンバーはメールアドレスとパスワードでログインします。インストールや自社サーバーの用意は不要です。
日報の内容はAIにどう扱われますか?+
AIチェックのために日報の内容をAnthropicのAPIへ送信しますが、AIの学習には使われない設定で利用しています。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
無料で試せますか?+
登録不要のデモ環境を今すぐ操作できます。自社データでのトライアルをご希望の場合はご相談ください。
支払い方法は何がありますか?+
クレジットカード決済のほか、請求書払いにも対応しています。